ケータイ小説 野いちご

心臓病だったからこそ、

4歳

年中さんになっても、あまり行けませんでした。


だから、家で過ごしていました。

その時は、ハム太郎を見ていたのは、思い出します。


ずっと、パパと家にいます。


遊んだりしましたが、


私の寝付くのが早くて、コロンッと倒したら



すぐ寝ていったそうです。

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