ケータイ小説 野いちご

この作品のキーワード

神様のお告げ

神の使いと言うらしい。


家に帰ると鍵が空いていた。





朝、焦って鍵しめんの忘れてたんかな





ドアを開けると人の気配がするのは気のせいか?






「ただいま〜……っええええ?!!」






?「!!??……あー、どうも!」



「は?!だれ?泥棒?!」




昨日出したソファにちょこんとすわる

同い年くらいの女の子がいた。

?「まあまあ落ち着いて!」



落ち着けるはずないでしょ!



?「申し遅れたね、私、神の使いです」

ますます落ち着けるはずがない

< 7/ 7 >