ケータイ小説 野いちご

裏切られた私 でも、、、

学校にて

しばらくして、学校に着いた。



あれ?門が開いてる?



何で?



そう思っていると



加賀斗「さっき電話しといたんだよ」



「そうなんだ」



そして、車は学校の駐車場へ止め



夏目が運転席に移動した。



加賀斗「宜しくね」



「ごめんね」



夏目「良いよ良いよ」



それを聞いて、私と加賀斗は理事長室に向かった。



いつもならエレベーター使ってたと思うけど



今日は階段を上って行った。

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