ケータイ小説 野いちご

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桜の花が咲く頃に

後書き




はじめまして、花袋 一です。


まずはここまでご覧くださった皆様に、感謝を申し上げます。


この作品は、私が野いちごをはじめていちばん最初に書いたお話です。



表紙の日付をみて不思議に思った方もいるでしょう。


野いちごで新撰組にハマり、自分もこんな作品を書いてみたいと思ったのがきっかけ。

桜の花が咲く頃に、が生まれました。


そして、今日、やっと完結させることができました。


また、別作品である「隣にいたのはキミでした」も新撰組モノになっております。

興味のある方はぜひ!



最後に。

今までお付き合いいただき、本当にありがとうございました。


また、どこかで。




花袋 一


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