ケータイ小説 野いちご

この作品のキーワード

隣の席の狼君《短》

あとがき



みなさんどうも、亞莉です。


また、なんともいえない部分で話を終えてしまった。
後悔も悔いもしていません。



ただ、なんだか薄っぺらい??内容薄っぺらい!?!?

と、部屋で発狂しています←



個人的には、いかにもな見た目の不良がめっちゃ頭が良いとかギャップが好きなので大神君のキャラ好きなんですが、最後の方で迷子になった。

キャラ破壊というか、キャラ迷子のままゴールみたいな。



こんな作品ですが、最後まで読んでくださってありがとうございます。

ありがたい!!土下座します←




それでは、違う作品のあとがきでお会いできる事を祈りながら



2017,5/11

< 13/ 13 >