ケータイ小説 野いちご

《番外編》一匹猫ちゃん手懐けます

猫 番外編 お泊まり編





こんにちは
阿方 流沙(あがた るさ)です


ただいま私は
和の家でお昼ご飯を作っているのですが、、



「流沙〜〜」



和が後ろからダラ〜ンと
私に抱きついているため非常に作りにくい


一歩も私から離れてくれない猫ちゃん



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