ケータイ小説 野いちご

闇にいる女の子

タイトル未編集
伝説の名

真っ暗な夜公園には、「調子のんじゃねー!」バキッ
『口だけかお前。』ドスッ
「てめ……わ…輝…」
『俺にあったことは誰にも言うな』そう言って去る。


-この世界は残酷だ-

そう呟く一人の女。フードを被り左目は赤く睨みつけていた。



名はこう呼ばれてる………輝龍。

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