ケータイ小説 野いちご

最強総長ー真実の愛はどこにー続

隠された病




『いっ…』


私は家に帰るなり




倒れ込んだ





「華音!」


ママが私を揺すってるけど



私の視界はどんどんぼやけ




私は意識を手放した


< 131/ 188 >