ケータイ小説 野いちご

ただお前を愛してる。⒉

第3章:記憶




私はレイと横断歩道を歩いてた。

そしたら信号は赤のはずなのに、車がつっこんできた。



警察の人が言うには飲酒運転だったらしい。



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