ケータイ小説 野いちご

ただお前を愛してる。⒉

第1章:あなたの隣で
第2章:独占欲


お昼を食べ終わると
教室までレイが送ってくれた。



ミユ「ありがとう。」


レイ「帰りも迎えに来るから。」



レイと喋っていたらクラスの視線を感じる。



なんだろ……?








「「「レイさんの彼女ッスかーーー!!!???」





へ!?






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