ケータイ小説 野いちご

【完】最強な彼に愛されて

ー Chapter4 ー
~*正体*~





《愛優said》



あれからいろんな人に祝ってもらった。


少し照れくさくなったけど


嬉しい気持ちでいっぱいだった。


でも、なぜか來輝さんだけ

罰な悪そうな顔してたっけ...?


なんでだろうね...



そんな幸せな日々を送っていたある日


────────~~~♪


私の携帯が鳴った。

表示されている番号は知らない番号




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