ケータイ小説 野いちご

光輝く野獣~そんな男に私は~

思い出してしまった過去





ハヅキside




隣の部屋から物が割れる音が聞こえてあわててその部屋にいった


そこには、割れたコップと



ただ静まり返る空間があった




その空気は異様で二人に何かあったかは一目瞭然だった







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