ケータイ小説 野いちご

好きっぽい★

あとがきという名の言い訳

すみませんっ
すみませんっ

もうごめんなさいって感じですよ。

なんなんでしょう。

ラストの甘々な感じは……。笑

書いてるわたしですら、ふたりのイチャイチャぶりに「アンタら何やってんのー!」って悶絶しまくり。笑

いや、この微妙なサムさこそ納涼なのか?

ある意味、この季節にピッタリだったかもしれません。

とひとりで納得してみたりして。


それと……

すでにおわかりの方も多いと思いますが、この物語には『macheie *マシェリ*』の主人公、マヒロがちょい役で出ています。

実は、『macheie *マシェリ*』は大阪が舞台の物語。

お気づきでしょうか……(ビクビク……)

千葉県出身のマヒロはともかく、他のキャストは本来関西弁でなければならないのです。

強引にでも、全員関西人じゃない……という設定もアリなのですが、少なくとも一人暮らしをしていないカジ君は関西人なはず。

なのに、みんな関西弁を話してない。


それはひとえに、わたしの気まぐれによるものなのです。


一応舞台は大阪です。ハイ。



→つづく


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