悠「兄ちゃんいるのか?」

『いるよー双子のねー』

悠「ふっ双子?男か?」

『そーだよー…妬いてくれてるの?』

悠「わっ悪いかよ…別の男のバイクに
乗ってたんだから…」

『弟ね』

悠「それでもだ!これからは
俺のだけな。」

『もっちろーん!』