ケータイ小説 野いちご

私の事件簿

いつものこの場所

私は池川高校に通う高校3年生。ずっとここの探偵研究部に入るのが夢だった。そして夢がかない今はここの先輩になったのだ。
部室のドアノブに手をかけドアを開けるといつもの仲間が待っていた。
「おい!お前1分遅刻だぞ!許さん‼︎」
こいつはいつも私とけんかする山田光。ナルシスト

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