ケータイ小説 野いちご

誘惑したい上司の条件〜真島果穂になりたくて〜

課長の童貞疑惑?




2人きりの



会社の医務室で…



「俺もずっとお前のことが好きだった」

「…ほんとに?」

「ずっと我慢してたんだ」


そう言って

重なった唇。






片想いだった憧れの真島課長と

ようやく

恋人関係になれた。





「今夜は帰りたいと言っても帰さない」


強引に部屋まで連れて行かれてしまって


甘い甘い夜が始まる…











そんな期待をしてたのにっ‼‼









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