ケータイ小説 野いちご

闇に舞う桜。

3章





凛花「あ、星夜から来たよー。倉庫の場所」



『行く?あー、でもまだ学校にいるんだよね?風龍の人ら』



凛花「まぁー、いんじゃね?」



『じゃ、行ってみよー』







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