ケータイ小説 野いちご

夜ー闇に隠された瞳の奥ー

夜ーYamiー
倉庫in倉庫





それから、成さんの部屋をでて、流の車に誠と乗った。


「おかえり。んじゃあ、行くぞ。みずなの新しい家。」



「うん」



車が動き出した。





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