ケータイ小説 野いちご

【短】溺愛ショコラ

あとがき。





こんにちは!

ここまでページを捲っていただき、ありがとうございます!


オネェ作家と編集者の恋…いかがでしたでしょうか?

この作品は、湯船に浸っているときにふと思い浮かんだもので、最初から最後までフワフワと書いていましたw

ただただ楽しかったです。


短編で書こうとすると、どうしてこうもタイピングのスピードが上がるのでしょうか。(笑)

書き始めて1週間も経たずに書き上げてしまったので、文章力の乏しさが目立っていると思いますが、ご了承ください。

こんな作品でも、少しでも良かったと感じてくれると嬉しいです。


またまた、オマケも書こうと思います。

工藤と編集長のスピンオフとか、工藤と茉子の出会いとか。

これからまた更新していくつもりなので、お気に召した方は首を長くしてお待ちください。


では、また次回作で…。




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