ケータイ小説 野いちご

進撃トーク

その1「進撃学園話。」(ホワスノ
その9「席順で…!?」(ホワスノ

引き続きリヴァイ視点


ふー…なんとか終わったか

ていうか、この学校のクラス居すぎだな


いらねぇよこんなに

今回…『あれ』を言うのを忘れていたな


まぁ、テスト返すときに言うか


・・・・・・・・・・・・リヴァイクラスでは。


サシャ「今回頑張って勉強しましたし!問題ないですね!」


ジャン「15年か…短い人生だったな…」←


クリスタ「頑張ったよ私!」

マルコ・ベルトル「自信ない…」


コニー「ほとんどが白紙だぜ?ドヤァ」←それは危ないのでは


ライナー「ほとんど解けたしな俺」


アニ「結果は見なくてもわかる」


ガラッ


リヴァイ「おいお前ら!テスト返すぞ!」


皆「お!!」


エレン「大丈夫だ!!落ち着け俺!」


リヴァイ「実は渡す前に…言う事がある」


エレン「?」


リヴァイ「今回のテストから新しいルールを追加した。"席順位"だ!」


クリスタ「その席順位とはどういうものですか?」


リヴァイ「つまり成績によって席順が変わるのだが、一番後ろの席から一番前の席にかけて成績トップメンバー、ブラックメンバーに別れる」


ミカサ「なるほど。頭が良い人は一番後ろになり、バカは一番前の席に座るのか」


エレン「でも何で席替えするんですか!」


リヴァイ「あ?決まってんだろ、バカが誰かわかるからな」


皆「!!!!!??」


サシャ「どうしよう…不安になってきました。」


ジャン「15年か…短いj(以下略)」


リヴァイ「じゃあどのメンバーか発表をする」

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