ケータイ小説 野いちご

進撃トーク

その1「進撃学園話。」(ホワスノ
その7「仲良し…?」(ホワスノ

アルミン視点


なんか2人とも、仲良くなったよね…


なにかありそうだなぁ


アルミン「エレンってさ、スノウさんと仲良いね?」


エレン「そうか!?//フツーだろ」


怪しくない?この反応


アルミン「そういえば前に『好きな人がいる』って言ったの覚えてる?」


エレン「あっあぁ!覚えてるぜ」


アルミン「実は…



ガチャ


エレン「ん?」


?「2人とも。」


エレン「ミカサ!」

アルミン「何で僕のお家わかったの?!」


ミカサ「エレンの匂いがしたから」

エレン「バカかお前は!」


アルミン「よくわかったね!」







アルミン「じゃあね!2人とも〜」


エレン・ミカサ「じゃーな/ね」


パタン


アルミン「言えなかった…」

・・・・・・・・・・・・テスト当日


エレン「アルミンにも教えてもらったし!高得点間違いなしだな!」


ミカサ「いやいや私が教えたから」


エレン「あれは邪魔だろ!」


ガラッ


リヴァイ担「お前ら!待ちにまったテストだ。楽しみだな」


皆「ゾクッ」


エレン「ヤバい…とったら削がれる(赤点)」




リヴァイ担「では…始め!」

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