ケータイ小説 野いちご

進撃トーク

その1「進撃学園話。」(ホワスノ
その6「勉強会?」(sora

スノウ「…も!」


スノウ「二人とも!聞いてる!?」


エレン・アルミン「うお!」


エレン「んだよ!耳元で大きい声出すなよ!バカ」


スノウ「私の話聞いてないのが悪いんだよ!?」


アルミン「で?話ってなーに?」


スノウ「早く勉強しよって事だよ♪」


エレン「おい!俺とアルミンで話し方変わりすぎだろ!!」


スノウ「えーあたりまえでしょ?だって私とアルミンはt((殴」


アルミン「だから違うでしょ!何回言えばわかるの?もう…勉強始めるよ」


スノウ・エレン「はーい」


アルミン「何を教えてほしいの?」


エレン「全部!」


アルミン「わ、わかった…何から教えてほしい?」


エレン「うーん生物」


スノウ「飽きた」


エレン・アルミン「早っ!」


スノウ「だってー生物完璧だし」


アルミン「え?君も教えてもらいに来たんじゃないの?」


スノウ「私はアルミンに会いに来たの」


エレン「じゃあもういいだろ?アルミン見たんだしっ!後、なんでアルミンは白崎のこと君って言うんだよ」


アルミン「だって名前知らないんだもん」


エレン「え!?名前も知らねぇのか?白崎がいつもアルミンのこと話てっから知り合いだと思ってたよ」


アルミン「あーなんかいつもこの子一方的だからさ。聞きそびれちゃって」


スノウ「白崎スノウだよ!」


アルミン「白崎さんか」


スノウ「スノウでいいよ?エレンも!」


エレン「え?俺もか?」


スノウ「うん♪だってエレンいつも私のこと白崎っていうじゃん!あれなんかいやだ」


エレン「じゃあスノウ」


アルミン「スノウさん」


スノウ「うん♪じゃあ私はエレンの言うとおりもうアルミンは見れたし?帰るね」


アルミン「う、うん」


エレン「おーうじゃーな」


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すみません!視点の書き方が難しくて書けませんでした…
ちゃんと勉強して書けるようになりますっ!

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