ケータイ小説 野いちご

進撃トーク

その1「進撃学園話。」(ホワスノ
その3「突然現れた求婚者」(ホワスノ

アルミン視点


スノウ「結婚して下さい」


どうしよう耳がおかしくなったかな


僕にはまだ付き合ってもいない相手に結婚を申し込まれるようにしか見えない


そう思うのは僕だけなの?

あのあと逃げたし


もうなんなの…

........................ミカサ視点


ミカサ「エレン。」


エレン「何だよさっきからついて来やがって」


ミカサ「だってエレンは私がいないと早死になる」


エレン「ならねーよ!!そんなヤワじゃ(以下略)」


キース先生「おい貴様!!今何故芋を食べた?今は食事時間じゃないぞ」


?「それは給食センターの前を通りかかった時でした…」


キース先生「あぁ大体察しがつくが最後まで聞いておこう」

?「それでー♪香りが漂ってー…じゅるり」


ミカサ「やめなさいサシャ。誘惑に負けて食べたんでしょいつものように」


サシャ「ミカサさん!」


キース先生「サシャ・ブラウス。後で職員室に来い」


サシャ「…はーい」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・テスト前日進撃学園では


キース先生「えー…諸君!!今回のテストは最重要だ。赤点なんぞ取ったら…わかってるだろうな」


皆「ビクッ」


エレン「白崎は頭いーのか?」


スノウ「あ、一応100点以外取った事がない」


エレン「まじか天才だな!!俺に教えてくれねーか?」

ミカサ「私がエレンのを見てあげるから」

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