ケータイ小説 野いちご

<完>孤独な姫さんは世界一の総長 下

あとがき







まず、初めに、上・下を読んでくださってありがとうございます!!!







下は、書いていないのに30名ほど本棚へ入れてあり、とても驚きました!






そして、皆さんを待たせないべく必死で書いてきたこの小説。







私、自分で書いてて自分で感極まって泣いてしまうという失態。






途中で、辰喜に申し訳なくなりながら書いていったり笑いながら書いたりと感情が激しい結雨.です。







皆さん、・・どうでしょうか?








因みに私が泣いてしまったところは慧が亡くなる場面であります。








本当に、最後の最後まで紀優の生死を考えていました。







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