ケータイ小説 野いちご

僕は恋をしながら前に進む

1章先生に恋しちゃった。

先生。

僕、先生に恋をしました。

本当に恋をした。

その前に現れり壁を乗り越えたい。

だから、先生、僕、先生のことが好き。

< 1/ 2 >