ケータイ小説 野いちご

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僕が背中を押したとき。

雲ひとつない大空
あとがき


こんばんは!
夜桜✿です!


悪魔でもこれは私の考えになりますが、

告白するのってとても怖いと思います。

ですが、自分が行動しない=発展させる気がない。

ということに繋がると思います。

私は、自分の可能性を捨てるのは自分だと思っています。

自分が行動しなければ変わらないわけですし、逆に行動したら良い方向に物事が
進んでゆく可能性もあります。


自分を変えるのも、腐らせるのも、
自分自身です。


そのことを気づいてほしくて、この作品を書いてみました!




最後に、
読んでくださった皆様、ありがとうございました!

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