ケータイ小説 野いちご

だから俺と、付き合ってください。

あとがき




はじめましての方も、そうでない方も、最後まで読んでいただき本当にありがとうございます!


まずは一言言わせてください。

いやぁ〜長かった!!!!
連載期間一年半!?長いぃ!


そしてお詫びさせてください。

たくさんお待たせしてすみませんでした。


はじめてピンクを意識して書いた作品になります。
タイトルも今までの私にないようなセリフのタイトルになっております。


この作品は私自身書いててすごく楽しかったのと、清瀬くんのイケメンぶりに私がキュンキュンしてました(笑)


私的胸キュンポイントを基準に書いてるので物足りなかった人もいるのではないかと思います。
なんせ片想いだったもんで、甘いシーンなどは取り入れられませんでしたね。


そしてラストは晴虹らしい展開だったんじゃないかと……(笑)
最後のラインのメッセージでのすれ違いはありそう!!とか自分で思いながら書いてました。


ピンクって言うには物足りないけどブルーではない中間のものがたりになってしまったような気がしてます。

完璧に力不足ですね。


ピンクにはまた挑戦したいと思っているので乞うご期待ということで(笑)



では、またどこかの作品でお会いしましょう。


良かったら感想ノートやレビュー、かんたん感想などで作品の感想を聞かせてください。


お待ちしてます。



2016.9.19.晴虹




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