ケータイ小説 野いちご

君って..

サヨナラ

チュンチュン

「..朝か。」

布団からでてご飯を食べ、学校に足を進める。

「おはよう‼千夏‼」

「なっちゃん‼おはよー‼」

「頑張りなさいよ?」

「..うん。」











自分の気持ち





















―――――――ぶつけるんだ。


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