ケータイ小説 野いちご

御令嬢様と不良君の恋

大変ですわぁー!

ピピピピピピピピピピ…

ポチ

「んー。後5分だけお願いしますぅ。」

「瑛瑠ー!起きろやぁー!」

「はゎゎゎゎわ!申し訳ございません!お母様ー!」

「よろしい。早く用意しねぇと朝ご飯抜きにするよ。」

「今すぐ向かいますゎ!」

今の怖かった方ゎ私のお母様です。
遠崎雪 toozaki yuki です!
なぜあんなに怖いと言うと
族に入っているらしくて
その族が正義の味方らしいのです!
薬などを使っている族を潰すらしいのです
名前が確か桜華 ouka だったはずです!
で、世界No.1らしいのです!
流石お母様!

っと、早く用意をしなければ。
お母様に怒られてしまいますゎ。

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