ケータイ小説 野いちご

毒龍の姫=闇姫2

前回のあらすじ
ある人からの手紙



それから15分後に倉庫についた。

「みんな、久しぶりー!」

私が大きな声を出しながら倉庫へ入ると
「あんこさん、お久しぶりです!」
「なんで最近来なかったんですか?」

などの声が聞こえる。

「最近あんま来れなくてごめんね!ちょっと忙しくてさ。」

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