ケータイ小説 野いちご

信じ合える気持ちを………

輝弦と浮気………


私と輝弦は買い物中だ

「おい。恋来!!この帽子俺に似合ってる??」

『ふふふっ。やだぁー。その帽子って
麦わら帽子じゃん。全然似合ってないー』

「なんだとー!俺はどんな帽子でもかっこいーの!」 

『え……ナルシス「違うから!!ナルシストではないから!!」

『なぁーんだ笑』

そんなバカな会話をしてたら気づいたら6時だった

『あ、もう6時だよ!!そろそろ帰ろっか??』

「あぁ。そーだな
送るわ」 

『ありがと!』

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