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好きになった人はオオカミでした。-さくらの血契・外伝-【まとめ版・完】

作品番号
1519789

最終更新日
2018/12/14

好きになった人はオオカミでした。-さくらの血契・外伝-【まとめ版・完】

桜月 澄/著 ジャンル/恋愛(ラブコメ)
352ページ
PV数/29,979・総文字数/133,213

『さくらの血契』シリーズ
の子どもたちの物語、
『オオカミでした。』シリーズをまとめました。


続き物として読んでいただければ(^^)/


既読の方は
『オオカミ(?)の弟はブラコンでした。』
の章から新しく書いたものになっています。



『さくらの血契』のネタバレをたくさん含みます(笑





影小路千紅
Kagenokozi Chiko
影小路本家の末っ子。
小路流最強と言われる。

×

大神正冬
Ogami Masato
ちーを助けたことをきっかけに付き合うことに。
神祇・大神家の長男だが勘当されている。



影小路空仁
Kagenokozi Takahito
影小路の長男で跡取り。
可愛い妹をからかうためなら妹の彼氏にも抱きつく。

×

月御門舞白
Tsukimikado Mashiro
月御門本家の双子の妹。
陰陽師ではない。



影小路深紅
Kagenokozi Miko
影小路本家の長子。
身体が弱いが桁外れの見鬼。陰陽師としての力はない。

×

月御門夜白
Tsukimikado Yashiro
月御門本家の双子の兄。
月御門家の跡取り。





2018.8.18~12.14

Sakuragi

あらすじ

千紅は、陰陽師の大家、影小路の末娘。助けてもらったことをきっかけに付き合い始めた人は、ある特殊な家柄の長男で。オオカミ系?犬系?千紅を甘やかしまくる彼氏の正体はーー。


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