ケータイ小説 野いちご

社長室ロボット3号の場合

作品番号
917546

最終更新日
2014/7/29

社長室ロボット3号の場合

Bu-cha/著 ジャンル/恋愛(オフィスラブ)
25ページ
PV数/1,375・総文字数/17,173

ふんわり可愛いイメージなんて
いらない


話しかけ易い存在であっては
ならない


いつでも隙を作っては
いけない


つまり、
ロボットでいなくては
ならない



吉田 優也
yoshida yuya
22歳

桐谷 紫音
kiritani shion
23歳


「なんで無理して真顔
作ってるんすか?」


あたしに関わってはダメ


なのに・・・


「解雇以外の方法・・・」


それは・・・


婚約者になるということ!?

*************
HP
「ポケットに詰めた
虹色キャンディー」
12物語完結
ノーカットバージョン
■マイリンクから訪問■

完結
<不完全な青色シリーズ>
『彼の笑顔に囚われる』
『桜』
『秘密の数と罪』
『お姫様のリボン』

<光る赤色シリーズ>
『明梨の翼』
『大人への近道』
『時間を止める魔法』
『芸術誕生の瞬間を今夜』

<緑色に囁くシリーズ>
『夜になったらアナタに
会いに行く』
『その理由を教えて』
『海から渚へ渚から海へ』

<はじける桃色シリーズ>
『かくれんぼでchu!!』
*************



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