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麗しの彼を押し倒すとき。

作品番号
882463

最終更新日
2016/1/27

麗しの彼を押し倒すとき。

星川しずく/著 ジャンル/恋愛(純愛)
162ページ
PV数/26,037・総文字数/85,576




“この日私は最大のミスを犯した”




「自分が何してるか分かってる?」



密室で


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*


あの男を押し倒してしまったのです



「待って待って!意味わかんないっ!」


【お騒がせボケガール】
桐谷 柚季(きりたに ゆき)


ずっと会いたかった幼なじみ達は

実は全員、○○だった……?



親の転勤から逃れるため
9年ぶりに戻って来た土地。

そこで明かされたのは
私のとんでもない勘違いだった。



*・.*・°.・*・✳︎・*・.°・*.・*



「そんなこと言って、俺がこの世から消えたら?」

「その時は…私も消えるんじゃないかな」


「………バカだね、柚季は」


こんな生活は
私には刺激的すぎる…のか?


✳︎
*
:
.

久しぶりのわちゃわちゃストーリー
楽しんで書いてます*\(^o^)/*
感想お待ちしております☆

* °. * . ✳︎ . * . ✳︎ .* .° *



©星川しずく


2013.4.15


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