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【完】 小恋歌ー楽なロックな日常ー

作品番号
530898

最終更新日
2020/8/27

【完】 小恋歌ー楽なロックな日常ー

岡立 具仁太/著 ジャンル/恋愛(実話)
148ページ
PV数/52,392・総文字数/33,090

表紙は君のイメージです。
事実ネタも
多数ありますが
フィクションとして
読んでください。



進学校の図書室を舞台に
学生二人
僕(あなた)と私(君)が
繰り広げる恋愛ドラマを
短歌で綴った
新しい形の
ラブストーリーです。
楽しんでください。


読むうえでの注意ですが
声に出して読むときは
( )のなかを優先して呼んでください
まぎらわしいですが
【 】のなかは補足です
意味だけ読み取ってください


また、誤字脱字がありましたら
感想で指摘してください。
この場でお礼を
述べさせてもらいます。


ここから先はあとがきです
ネタバレはしてないつもりですが
気になる方は飛ばして
読んでください


あとがき

最初50ページ書くことを
目標にしていたこの小恋歌も
130ページを
超えてしまいました。
一度読み終えた方も
二度、三度読み返せば
新しい発見があると思います。
たとえば、
一行おきに行頭の発音が
そろってる歌、
行の終わりが
メッセージになってる歌
ひらがなで何文字目かが
そろっている和歌など
拙い僕の技術を
全て使った作品です。
私の魂と言っていいでしょう。

しばらく休ませてもらいますが
『小恋歌ー楽なロックな日常ー序章』の続編
『大戦歌』などの
構想があります。
pvが1000000を超えれば
書き始めるつもりです。
早く読みたい方は
pvを回して下さい。
それでは、また次作で。

berry`s cafeで
大戦歌書き始めました。
小恋歌の続きです。
良かったら見てください。

あらすじ

君を僕が口説く冒頭より
お互いの恋の始まりの違いから
過去の回想へ話は飛び
じっくり、いちゃつき、けんかしながら
距離を縮めていくふたり
そこに後輩が現れ
僕がお菓子をプレゼント!
胸を触ったと早とちりしたと
君は誤解したまま
僕と和解
ここで受験のタイムアウト
クライマックスに
何があったのかは
読者の想像の通り?
おっとキーボードが滑った
読者の願いの通り
最後はどうなる?


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