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俺様なホスト、狼族の王子様との秘密のキスは蜂蜜の味

作品番号
516770

最終更新日
2011/1/13

俺様なホスト、狼族の王子様との秘密のキスは蜂蜜の味

★虹色雅☆/著 ジャンル/詩・短歌・俳句・川柳
23ページ
PV数/132,664・総文字数/5,121

『初めて食べるのは、おまえに決めた!』


いきなり大きな狼に襲われた、私。

「わ、私未経験だから……」


『俺も。でも任せておけ、ほら……気持ちいいだろ?』


そういう意味じゃないのに。


No.1ホスト


金髪と銀髪が入り交じって、瞳も同じ色をしている。みんなから、ウルフと呼ばれてる彼

容姿端麗


私は、ホストクラブに一回行ったらなぜか狼に食べられそうになってる

シープ


容姿端麗では、ないし、男性と付き合った事も全然無くて……。


興味本位で一回行っただけなのに。

た、食べられそう

私、どうなるの!?


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