ケータイ小説 野いちご

覚めない微熱だけ、もてあましながら

作品番号
32593

最終更新日
2018/3/16

覚めない微熱だけ、もてあましながら

ささ香/著 ジャンル/恋愛(その他)
147ページ
PV数/4,778・総文字数/62,055

それは、“偶然” ではなく、“必然” だった。


出会ってしまった、三人の男達――


野生児、チャラ男、年下の美少年……。一人なんて選べない。みんな好き……。


個性的で魅力的な三人の男達に感情があふれ出し、感じたこともない、今まで気づかなかった自分を知る。

あなたの右手の薬指には、シルバーリングが光っていた。

あなたの右手の薬指にも……。

そしてあなたも……。



この微熱は覚めないまま、どこかへ……。





※この作品は書きはじめてからかなり時間がたちました。改めて読み返し、今は1ページ目から修正中です。(併用して新たなページも書いていきます)読んで下さっている方にはご迷惑をおかけします。申し訳ございません。


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