ケータイ小説 野いちご

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野いちご10周年記念コンピレーションアルバム『ずっとずっと、大好きな君のそばで。』

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野いちご学園の新着投稿

    • 幼なじみ
    • 放課後
    • 校舎裏
    • 嫉妬

    連「おい、ちょっとこっちこい」

    私「ちょ、どうしたの?」

    いきなり連に引っ張られて校舎裏まで連れてこられた私。

    連「今さっき屋上で告られてただろ」

    私「何で知ってるの?」

    連「知ってるに決まってるだろ。
      何年お前のこと好きだと思ってんだよ」

    私「えっ//」

    連「鈍感すぎだろフッ」

    私「だ、だってそんな態「好きだよ」」

    「私も連のことが好き」

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    • 幼なじみ
    • 放課後
    • 教室
    • バレンタイン

    今、私の目の前にいるのは
    私の幼なじみで、私の好きな人……

    私「はい、これチョコ」
    大樹「ありがと、ってこれは義理?」
    私「ぎ、義理に決まってんじゃん…」
    大樹「ふーん。ニヤニヤ」
    私「な、なによ」
    大樹「俺、お前からの本命欲しかったな」
    私「なっ、なにいってんのよ///」
    大樹「まぁ、今年は許してやるよ」
    私「なによ、偉そうに」
    大樹「でも来年はまたねーから。ボソッ」
    私「えっ……」

    来年はあなたに本命作ってもいいですか?

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    • 憧れの先輩
    • お昼休み
    • 廊下
    • 壁ドン

    先輩「こんな時間までなにしてんの?」

    私「あ、先輩…いや。別になにも」[実際は先輩待ってたんだけどね]

    先輩「…お前さ」

    私「はい。」

    ドン
    急にカベドンされる

    先輩「本当は俺のことまってたんだろ?」


    私「な、なぜそれを…はっ!///」

    先輩「やっぱりそうか」

    アゴクイする

    先輩「いっそのこと、俺の女になるか?」

    私「なっ///」

    先輩「いやか?まぁ断らせねぇよ。お前はすでに俺のもんだ」

    私「もう///そゆとこもすきですけど///」

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