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真夜中の横断歩道にて、わたしは不良生徒に助けられた

作品番号
1636774

最終更新日
2021/5/3

真夜中の横断歩道にて、わたしは不良生徒に助けられた

ありーな/著 ジャンル/恋愛(その他)
33ページ
PV数/5,621・総文字数/2,635

真夜中の横断歩道にて、車に当て逃げされたわたしのことを、一人のクラスメイトが助けてくれた。

「おい。大丈夫か」

斎藤歩くん。彼はクラスメイトであり、学校一の不良生徒だ。


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