ケータイ小説 野いちご

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野いちご10周年記念コンピレーションアルバム『ずっとずっと、大好きな君のそばで。』

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野いちご学園の新着投稿

    • 同級生
    • 帰り道
    • 頭ぽんぽん

    ー今日は、優愛は、用事でいなく、夢羽と二人で帰ることになったー


    「夢羽?何か、考えてるけどどうしたの?」

    「え?あ、大丈夫だよ…何も考えてないよ」

    怪しい…いつも悩んでるとこうだ…

    「何かあるなら何時でも言ってくれないと寂しいでしょ…?」

    優しく聞くと…

    ーぽんぽんー

    え、ほんとに夢羽なのか?疑う程夢羽の手は、大きく、暖かかった…

    「え……?む…う?」

    「言ってもお前が困るだけだよ唯那」

    ー気になる続きは本編で!!ー

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    • 同級生
    • 放課後
    • 廊下
    • 壁ドン

    「ねぇ唯那……いい加減俺の事男だって意識しろよ」ードンッー
    「ふぇ?……ちょ、ちょっと夢羽??」
    「名前とか、容姿が可愛くても、俺だって男なんだし、いい加減男だって気付けよ……」「わ、分かったからのiーチュッー……!?……む…ぅ……ちょっ……まっ……んん」「ねぇ……これで分かったよね……ーニヤッー」
    私これからどう接していけばいいのー

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    • 幼なじみ
    • 授業中
    • 校舎裏
    • 後ろからギュッ

    【今は授業中のはずななだが...】

    『ね~ね~なんでずっと固まったままなの~
    せっかく校舎裏来て二人きりになってるのに~』

    〖それはあんたが後ろからハグなんかしてくるからでしょ〗
    【固まるなって言われてもドキドキしてどうしようもないのに】

    『じゃあ後ろからハグじゃなきゃいいの?』

    〖た、例えば?〗

    『僕の膝の上に座るとか?』

    〖そんなのもっと恥ずかしいじゃん〗

    『なんで~なんで恥ずかしいの~』

    〖なんでって言わなくても分かるでじょ〗

    『うーん、わかんないな~』

    〖意地悪、小悪魔め~〗

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