ケータイ小説 野いちご

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野いちご学園の新着投稿

    • 幼なじみ
    • 放課後
    • 後ろからギュッ

    私は幼馴染の瞬の事が好き。
    でも瞬には好きな子がいるらしい…

    「おー!陽愛!何?俺の応援でもきてくれた?」

    「う、うるさい!瞬の応援なんかに来ませんー!」

    瞬の前だといつも素直になれなくていつも空回り。

    「あ、陽愛さー、今日昼休み誰と居た?」

    瞬がいつにもなく怖い顔をしていて少し怖かった。

    「え、なんで?」

    「なんでもいいから。誰と居た?」

    「同じクラスの蒼くんだけど…」

    「お前さ、どんだけ俺のこと妬かせたら気が済むわけ?」

    「意味わかんない、瞬は好きな人がいるんじゃないの?」

    「は?俺の好きな人は…陽愛だよ。」

    唐突すぎて理解ができない。
    瞬が私の事を好き?
    夢みたい

    「ねー、一個言っていい?」

    「お、おう。」

    「私もね瞬の事好きだよ!」

    そう言うと、瞬に抱き寄せられた。

    「俺改めて言うわ」

    「大好きです、俺と付き合ってください。」

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    • 憧れの先輩
    • 放課後
    • 校舎裏
    • 告白

    「渚(ナギサ)先輩、これ、家庭科で作ったんです。よかったらどうぞ」
    「ありがとう楓(カエデ)。今食べてもいい?」
    「もちろんです!」
    「いただきます。うん!美味いよ!」
    「よかった〜えへへ」
    「…なぁ楓、もっと甘いのちょうだい」
    「え?」

    チュッ


    「好きだよ」

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    • 同級生
    • 屋上

    「ねぇ新、暑いし離れてくんない?」
    「えーせっかくの二人きりなのにもったいない」
    ちぇーと言って渋々離れてくれた
    「すみれ可愛かったのに」 チュッ
    「///いきなりやめてよね!」
    新は満足したのか笑顔だった
    「さ、帰ろうぜ!」
    「うん!」

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