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泣きたい夜を希望で照らしてくれたのは、お人好しの君だった

作品番号
1587010

最終更新日
2020/5/6

泣きたい夜を希望で照らしてくれたのは、お人好しの君だった

吉田 さくら/著 ジャンル/恋愛(純愛)
0ページ
PV数/943・総文字数/0

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あらすじ

人見知りで本当は臆病なくせにプライドが高い鈴宮玲弓(すずみやれゆみ)は高校生の家出少女。自分が大嫌いな彼女は密かに小説の世界に憧れている。そんな彼女が出会ったのは、どタイプな俺様だけど優しいイケメンドクター、携帯小説で愛読している小説達によく出てくるような容姿性格の佐々木夕陽(ささきゆうひ)だった。傷ついた彼女を彼は家に呼び、なんと同居をすることになる。
理想的な夕陽に玲弓は次第に引かれてーー。


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