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氷華録

作品番号
1583106

最終更新日
2020/4/5

氷華録

夜坂 鬼良/著 ジャンル/ファンタジー・SF・冒険
34ページ
PV数/178・総文字数/8,068

氷華録(ひょうかろく)

主人公⤵︎ ︎
・星見 星羅(星氷華 夜空)

「...変な夢。誰?夜空って。」

「あの糞星見...絶対許さない(怒)」

「うわぁぁぁぁ!おかえりぃぃ‪!」

☆≡。゚.☆≡。゚.☆≡。゚.☆≡。゚.☆≡。゚

小学4年の時からノートに書いていた作品です

最初は氷花にしてたんですけど...

友達に見せたら「なんかお花の名前みたい」と言われたので...氷華となりました( ´ ᐞ ` )


(読み方はそのままです(語彙力))


※グダグダです。それでも大丈夫という方は...是非是非読んでください<(_ _)>


☆≡。゚.☆≡。゚.☆≡。゚.☆≡。゚.☆≡。゚

・王氷華 ・愛氷華・星氷華 ・闇氷華
・風氷華 ・雷氷華・美氷華 ・水氷蓮
・雲氷華 ・音氷華

☆。.:*・゜☆。.:*・゜☆。.:*・゜☆。

あらすじ

変な夢を見始めた頃...
星見 星羅(ほしみ せいら)は母親(偽)に切れた。
理由は勝手に結婚相手を決めたこと。
家出をし、二度と戻らないと決め、死ぬ覚悟で森に入った。
しばらく森の中を彷徨っていると、鳥居が見えてき、ものすごく長い階段を見つけた。
登ると祭りがあっており、失っていた記憶を取り戻していく物語。


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