ケータイ小説 野いちご

この作品のキーワード

貴方の手で私を〇〇して

作品番号
1561485

最終更新日
2019/6/7

貴方の手で私を〇〇して

AINA .H/著 ジャンル/恋愛(純愛)
5ページ
PV数/48・総文字数/2,732


「貴方の手で私を〇〇して」




貴方を始めて見た瞬間から


私は貴方を






好きになった。





貴方の言動一つに心を弾ませたり、



貴方の顔をずっと見てしまったり、




激しい鼓動が止まらなかった。














「お前の為なら俺は〇〇するよ」





お前はあんなにか弱そうに見えたのに、



いつも頑固で意地っ張りなお前。



俺はあの日お前に一目惚れしたんだ。





だけど表現が上手くない俺は




お前に想いを伝えるのが遅くなってしまった。









想いがお互い伝えられない関係。



ちょっぴりもどかしくて切ない恋のお話。



〇〇は考えてみてください。





誤字脱字が多いかもしれません。




気がついたらすぐに編集入れるようにしています




誤字脱字等があっても大丈夫、と言う方は先にお進み下さい。


小説を読む