ケータイ小説 野いちご

夜の明かりがとても綺麗だった

作品番号
1560409

最終更新日
2019/5/25

夜の明かりがとても綺麗だった

冬至ゆず/著 ジャンル/その他
1ページ
PV数/130・総文字数/777

流れる水に手をかざす。

ただそこにあって、勝手になくなっていく、それだけのものが愛おしかった。

あらすじ

生きにくい話。


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