ケータイ小説 野いちご

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野いちご10周年記念コンピレーションアルバム『ずっとずっと、大好きな君のそばで。』

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野いちご学園の新着投稿

    • 同級生
    • 放課後
    • 教室
    • 頭ぽんぽん

    授業も終わってSTが終わったあと
    いつも通り友達とわいわい話してたとき
    今日はたまたま男子とも一緒に話してた。

    そんな中テストの話になって
    私はわからなかった問題をその男子グループに問いかけた。

    そしたら、その中のひとりの如月くんが
    教えてくれると言ってくれた。
    見かけによらずすごく頭がいい如月くん
    しかもイケメンで女子から大人気のクラスメイトだ。

    「私なんかが教えて貰ってもいいのか」
    と一瞬悩んだが こんな機会はもうないと思い教えてもらうことに。

    「どこがわからないの?」
    と問いかけてくれる如月くんに不意にドキッとしながら
    「んー、ここなんだよね」
    「あーそこかあ」
    って会話をして教えてくれた。

    そしてその問題が解けた時
    「やるじゃん」
    って笑顔で頭をぽんぽんって。

    如月くんへの印象と気持ちが少し変わったそんな放課後。

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    • 幼なじみ【お題】
    • 放課後
    • 屋上
    • 後ろからギュッ

    『もぅ…私は何だったのよ…グスッ』



    彼氏の浮気現場にたまたま遭遇して
    目があった瞬間別れようなんて…


    『相変わらず泣き虫だな咲チャン?』


    イタズラな笑顔で私を見下すのは
    幼なじみの大介。



    『うるさい…あんたに関係ないでしょ。』



    『ま、そうだよな。好きなだけ泣けよ。
    そんで俺がいつもの笑顔の咲に戻してやる』



    そう言って髪をクシャクシャにして
    後ろからハグされた。




    『ついでに涙がもう出ないように
    俺が守ってやってもいいよ?』



    ってまたイタズラな笑顔で
    私を見下すんだ。

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    • 悪魔
    • お昼休み
    • 屋上

    「こんなところで何してんのよ!」

    『何って、お前の近くにいたいから』

    「だ、だからってこんな事…」

    『お前は俺の嫁だ誰にも渡さねぇ』

    「まだ了解してません!認めてません!」

    『黙れ、少しでも長く近くにいさせろ』

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