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必然と言う奇跡の出会い〜幕末の奇跡〜『弐』

作品番号
1444142

最終更新日
2019/9/12

必然と言う奇跡の出会い〜幕末の奇跡〜『弐』

まりピ/著 ジャンル/歴史・時代
256ページ
PV数/12,710・総文字数/253,100

突然時空を超えて来てしまったこの時代


そう……江戸末期、幕末





朔雷 空蒼 (さくらい くう)

「副長……」










近藤勇 (こんどう いさみ)


「待ってる……」



土方歳三 (ひじかた としぞう)

「お前のせいじゃない」




沖田総司 (おきた そうじ)

「朔雷さん……ありがとうございました」




斎藤一 (さいとう はじめ)

「大丈夫だ」




原田左之助 (はらだ さのすけ)

「空蒼……」



永倉新八 (ながくら しんぱち)

「お前なら……分かるだろう」



藤堂平助 (とうどう へいすけ)

「俺達がついてるよ」



山南敬助 (やまなみ けいすけ)

「自分の信じる道を行きなさい」



山崎丞 (やまざき すすむ)

「空蒼は、笑ってる方が似合てるで」













※前作品の続き、『弐』です!



是非、前作品同様、最後までお読み頂けたら幸いです!
















※尚、この作品は、史実通りに行くところもあれば、そうでないところもあります。

ご了承下さい。






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