ケータイ小説 野いちご

妨害装置について

作品番号
1395596

最終更新日
2016/12/30

妨害装置について

tuyert/著 ジャンル/恋愛(純愛)
1ページ
PV数/0・総文字数/1,149

病院や図書館などのパブリックスペースでの携帯電話使用は、静寂を破ったり精密機器等への影響も心配されています。また、学校への持込によるカンニング行為や授業中の通話など、予想もしていなかった問題も発生しています。機は携帯電話・PHS、ホーマーの電波信号を感知して使用中止を促す、電波をとめる妨害装置です。


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