ケータイ小説 野いちご

涙の数だけ愛した証拠。

作品番号
1229111

最終更新日
2015/6/30

涙の数だけ愛した証拠。

霧乃*/著 ジャンル/恋愛(純愛)
4ページ
PV数/70・総文字数/2,157

私は今まで勘違いをしていた


楽しく過ごした時間ほど相手の事を想っていたと思って。

でも気付いた時はいつも遅い

どれだけ涙を流しても時間だけは待ってくれない

気付けばいつも後悔してばかりだ。


***

はじめまして、霧乃と申します
一作目ですが、頑張って書いていこうと思います(・ω・)


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