ケータイ小説 野いちご

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闇

作品番号
1102847

最終更新日
2019/6/25

Ginri/著 ジャンル/その他
7ページ
PV数/171・総文字数/6,001

※主は進撃をアニメでしか見たことないので
設定色々ミスってます。
(記憶力もないので全然違ってたりします←)
妄想も入ってるので無茶苦茶です←
それで良ければ。

進撃のジャン主人公のアンソロ的なのです。
初心者なんで言葉とかおかしいところあると
思いますが温かい目で見てやって下さいm(_ _)m
初作品ではないんですが
ネットに投稿するのは初めてです
おかしかったら教えて下さると助かります
まだどこに向かってるとか、
どんな感じにしようとか全然決めてないですし、
進撃とかアニメでしか見たことないので
人格とか性格とか完全な妄想入ってますが、
温かい目d(ry
(マルコ死んだのは知ってますが
この作品ではバリバリ生きてます←
まぁ死ぬ前辺りの話だと思って下されば...←)
あ、ジャンが主人公なのは
主がジャン好きだからです←
一応設定書いておきます

-ジャン-
自分勝手で他人の事なんて気にしない
嫉妬深く、強がり
すぐ人に嫌味を言ったりする
周りからはあまり好かれていない
でもツンデレな一面もあって可愛い←
ミカサが好きで、エレンは嫌い
(ミカサと良く一緒にいるから)
マルコとは昔からの親友
立体機動の扱いは、中の上

-エレン-
ジャンに嫌われてる理由は知らないが
何かと突っかかってくるから何となく苦手
ミカサには一切恋人的な好意は無く、
恋愛事に対して物凄く疎い
自分に正直、正義感が強い
ミカサ、アルミンと仲が良く、
ジャンも加わって四人で行動することが多い
(たまにマルコも)
立体機動の扱いは、中の上

-マルコ-
優しさの塊←
常にニコニコしてて誰からも好かれてる
男らしさは無いけど可愛い系?
ジャンとは幼馴染みで
何回も助けてもらったことがある
その反面頼りになる所も多く
家庭的な部分もある
立体機動の扱いは、中の中

-ミカサ-
エレンが好き
エレン以外どうでもいい、
エレンに近付く奴は全員嫌い
ジャンももちろん嫌い
(自分に好意を抱いていることは知らない)
立体機動の扱いは、上

-アルミン-
平凡←
ジャンの秘密を知ってるっぽい?
立体機動の扱いは、中の中

まぁこんな感じですね
基本マイペースなんで更新遅めです
一回ノートとかに書いてから
こっちに書き起こすんで余計遅いです←
こんなので良ければ読んでやって下さい

あらすじ

いつもの朝

いつもの空

いつもの景色

いつもの面々

いつもの日々

その「いつも」は唐突に

いとも容易く崩れ落ちる

それは止められず

ただただ無力を実感する

それを解決してくれるのは

「他者」か

「時間」か

それとも…


絶望を前にした時

貴方なら…

どうしますか?


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