ケータイ小説 野いちご

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野いちご学園の新着投稿

    • 同級生
    • お昼休み
    • 音楽室

    職員室から帰る途中。美しいピアノの音色が聞こえて来る。
    私「なんだろう?」
    音につられてやってきたのは音楽室。
    ガラガラ…
    ピアノを弾いていたのは、テニス部のクールな前田くんだった。
    私「前田くん、ピアノ弾けたんだね!かっこいいなぁー」
    思ったことを口にすると、
    前田「ちょ、え///見てたの///恥ずかしすぎるんだけど///」
    そのままどこへ行くのかと思いきや、カーテンで顔を隠して悶えている。
    私(え、あのクールな前田くんが、え、照れてる、え、可愛すぎ!)
    前田「ちょ、あの、これは、えっと、見なかったことにして…?」
    そしてなぜか近寄ってきて…
    前田「俺とお前だけの秘密だから」

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    • 憧れの先輩
    • 頭ぽんぽん

    私にはバイト先に2つ歳の離れた好きな人がいる
    いつもしっかり物のかずさんはみんなにとても優しい
    今日は色々とバイトで失敗しちゃって落ち込みながら休憩室にいるとかずさんが入ってきて
    か「今日はどうしたの?大丈夫?」
    私「ちょっと考え事してて…(かずさんがみんなに優しくしすぎてるから嫉妬してたなんて言えない…)」
    か「心配事でもあるの?何かあったら相談のるからね(ポンポン」
    私「あ、ありがとうございます/////」
    私(こんな時に頭ポンポンとか卑怯だー!)

    かずさんはなんでそんなに優しいしカッコイイんだ…好きって伝えたらどんな反応するかな?

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    • バイトの先輩
    • バイト中
    • ホール
    • 頭ぽんぽん

    私のバイト先には爽やかイケメンがいます。年齢も少し離れていていつも見ているだけでキュンキュンしています。でも・・・今日は心臓が爆発しそうなほどキュンキュンしました!!

    いつも通り出勤し、彼も後を追うように出勤しました。
    私 (今日もカッコイイなぁ)
    先 おはよ〜
    私 あ、おはようございます
    先輩とは用事があるときにしか喋らない。
    でも、今日は違った。違う先輩と話していて
    先 私ちゃーん!どう思った???
    私 え????
    この時先輩二人は私もその話を聴いてると思っていたのだった。
    でも私は、先輩を見ていただけだったのです。
    私 (うわー、やらかした。恥ずかしい・・・でも先輩のこと見てること気づかれなくてよかったー)ごめんなさいボーーっとしてました。
    先 良いよ良いよそんな大した話じゃないから。
    と、言って頭ポンポンとして去って行きました///

    あ、ちなみに先輩とは今すっごくラブラブです。

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にいちょす

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